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倉庫管理・運営サービス

物流センターにて、入庫から出荷、配送、在庫管理まで一括管理してお客様の財産をお預かりするサービスです。また物流情報を顧客様にフィードバックする事により、荷主様の営業支援をいたします。

倉庫管理・運営サービスの流れ

こんなことでお困りではありませんか?

物流センターの委託先がみつからない!
物流運営に関する提案から運営まで、一貫して対応してほしい。
倉庫を再編したい
現状の倉庫を拡大・集約・分散化したい。
欠品が発生、棚卸が合わない
数量違いや品目間違が多いため、在庫数が正確に把握できない。
物流改善が進まない!
特定の作業者しか分からない仕事があり、効率化ができない。

富士物流の倉庫管理・運営ソリューション

荷主様事業に適した物流センターをご提供いたします
荷主様企業の業務内容を調査した上で、最適な立地及び設備を完備した物流センターをご用意し運営管理まで代行いたします。また荷主様ご指定の倉庫での運営も行います。

物量波動に合わせた業務体制を提供いたします
富士物流の物流センターでは作業の標準化と多能工化により円滑な人員配置を可能とし、物量のピーク時はもちろん波動に合わせた対応が可能です。

物流情報(在庫情報、入出荷実績・情報等)をご提供いたします
作業支援システム(WMS)による標準化を行い、倉庫内作業の品質を安定させます。
EDIによる物流情報の見える化を実施することにより、作業の進捗状況をお返しする事が可能となり、倉庫で行われる作業状況を把握できます。それにより荷主様が物流業務を把握できるので安心して富士物流にお任せ頂けます。
またリアルタイムな在庫管理が可能となり、的確な発注のコントロールを可能とします。

富士物流改善方式(FKS)により、生産性を向上いたします
富士物流改善方式(FKS)の改善活動により、徹底的なムダの排除を行い生産性を向上させ物流費用の上昇を抑制します。

倉庫管理・運営サービスについて

作業支援システム(WMS)による作業標準化

独自開発した作業支援システム(WMS)により、作業の標準化や作業手順書を構築し、品質及び生産性の向上することが可能になりました。
また、EDI(データ連携)による物流情報の共有化を実現し、『情報の見える化』(入出荷・在庫情報の把握)が可能となり、お客様の業務効率化が容易となります。
さらに、ICタグを利用した高度物流管理システムの開発も手がけ、常に先端のサービスを提供できる体制を構築しております。

富士物流改善方式(FKS)による業務改善活動

改善活動により、継続的に改善できる現場をつくり、徹底的なムダの排除による生産性の向上を追及しています。物流センターでは2S(整理・整頓)や現場の見える化、作業の標準化、平準化を行い、作業員の多能工化による作業人員を物量に応じた配員を実施。必要最小限の人員にて作業を行えるような体制を整えております。
物流の見える化・情報の共有化を行い、荷主様のパートナーとして常に業務改善に取り組んでまいります。

富士物流の物流拠点

日本全国100ヶ所以上の拠点を構え、約30万m2の倉庫を保有、商品特性に合わせて、常温・空調設備はもちろんセキュリティ環境のご提供も行っております。また、最適な立地、設備、スペースの提案や新たな物流センターの開設、荷主様センターでの運営も行います。

富士物流改善方式(FKS)

富士物流では、物流の改善手法を専門的に修得した社員を中心に日々弛まぬ改善活動に取り組んでいます。
これを「富士物流改善方式」(FKS)と称しています。

お問い合わせ

担当部署:全国ソリューション営業部 電話番号:03-5476-0547 お問い合わせフォームはこちら